バランスボールについてのブログ

ここではバランスボールについて書き(かき)たいと思い(とおもい)ます。まずバランスボールに乗り(のり)ながら、誰か(だれか)協力(きょうりょく)してくれる人(ひと)に両脇(りょうわき)に腕(うで)を入れ(いれ)た状態(じょうたい)で持ち上げ(もちあげ)てもらいましょう。それをするとお尻(おしり)がバランスボールから浮い(うい)てくると思い(とおもい)ます。そしてその次に(つぎに)、お尻(おしり)だけを前(まえ)と後ろ(うしろ)へ動かし(うごかし)ながらバランスボールを動かし(うごかし)てみてください。上(うえ)で紹介(しょうかい)した姿勢(しせい)でエクササイズしていると骨盤(こつばん)の前後(ぜんご)の動き(うごき)を意識(いしき)しやすくなってきます。これがみんな慣れ(なれ)てくると協力者(きょうりょくしゃ)なしで、一人(ひとり)で出来る(できる)ようになりますよ。このようにしながらバランスボールで「骨盤(こつばん)を前(まえ)に動かす(うごかす)」ということを体感(たいかん)して知っ(しっ)てから、バランスボール無し(なし)でも出来る(できる)ようになりました。「これで出来(でき)ているんですか?」と不安げ(ふあんげ)でしたが出来(でき)ていました。つまり日常(にちじょう)ではあまり、この動き(うごき)を意識(いしき)してしたことがないので分ら(わから)ないんでしょうね。このようにバランスボールに乗る(のる)と日常(にちじょう)ではしない動き(うごき)が簡単(かんたん)にできるようになっちゃうんです!!ですから、バランスボールに座っ(すわっ)て遊ん(あそん)でいるだけでもストレッチになります。バランスボールに座っ(すわっ)て勉強(べんきょう)している子供達(こどもたち)もいます、その光景(こうけい)はチョッと見(み)、腰(こし)をくねらせたり、時(とき)にはバウンドしたりしています。が、みんな無意識(むいしき)に固まっ(かたまっ)た姿勢(しせい)をほぐしているわけです。イスに座っ(すわっ)てはできないこんな動き(うごき)が、バランスボールにはできる。成長期(せいちょうき)の子供(こども)の正しい(ただしい)骨格(こっかく)の形成(けいせい)に、とっても大事(だいじ)なんだと思い(とおもい)ます。みなさんも是非(ぜひ)ほこりかぶっている、忘れ(わすれ)られているバランスボールがあったらぜひ活用(かつよう)してみてくださいね!コラーゲンは肌や皮膚のほか、内臓や骨、筋肉、毛髪など全身の細胞にコラーゲンは含まれているんです。

バランスボール

ここではバランスボールについて書きたいと思います。

バランスボール